頭痛ろぐ使い方

頭痛ろぐ記録をはじめましょう。

1. 過去の頭痛を記録する

5日前の頭痛を記録したい?とても簡単です。

  • ホームスクリーンの“頭痛を記録する”をタップして、時間を入力する画面に進んで下さい。
  • 右端の“入力”をタップしてカレンダーから入力したい過去の日付を選択し、時間を選んで下さい。
  • 終了時間も同じように入力して下さい。
  • その他の項目の入力に進んで下さい。

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2. 後で入力する

頭痛があるとき、細かく考える事が難しくなる事があります。 頭痛ろぐには、細かい記録を“後で入力”できる機能があります。“頭痛を記録する”をタップしたあと、画面を見続けられない時など、画面左下の“後で入力する”するを選択しましょう。これは、各項目を入力するどの画面にもあります。頭痛を“後で入力”する場合、頭痛ろぐのアイコンと共にアラートが出ます。頭痛の入力を続ける際には、アラートのアイコンをタップして、入力を続けて下さい。

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3. 項目をカスタマイズする

頭痛ろぐの項目の中で、あてはまる頭痛の誘因や症状が見つからない?頭痛ろぐでは、自分の頭痛にあった項目をカスタマイズできます。一度作成した項目は保存されるので、次回からの入力が簡単にできます。誘因、服用した薬、治療法、影響した活動、症状、前兆などほとんどの入力でこの機能が利用頂けます。

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4. 関係のない項目を“スキップ”する

頭痛の記録を完了させるために、すべての項目を入力する必要はありません。自分の頭痛に当てはまらない場合には、“スキップ”をタップし、サマリースクリーンにすすんでください。

5. 痛みの部分を拡大する

痛みの部位の場所を入力する画面で、右下にある二つの丸い点があります。もし小さい画面の機種を使用している場合には、この画面を拡大表示できます。二本の指で画面をピンチアウトして下さい。

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6. 過去の頭痛記録を編集する

過去の頭痛記録で入力を忘れた箇所がありますか?頭痛カレンダーから、頭痛があった日付を選択してくだだい。画面下に表示される頭痛記録をタップするだけで、頭痛のサマリー画面が表示されます。あとは編集して確認をタップするだけで完了です。

また、頭痛カレンダー画面の右上アイコンから、過去の頭痛リストを見る事が出来ます。

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7. コメントを残す

頭痛サマリーで表示されるコメント欄には、頭痛に関するメモが残せます。頭痛ろぐユーザーの中には、薬を飲んだ時間を書き込んだり、頭痛の起こった日に食べた物などを書き込んでいるようです。頭痛サマリーで上部に表示される“コメント”をタップして書き込んでください。

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8. レポートへの抽出期間が選べる

一定期間にどれくらい頭痛があったかを確認したい場合、頭痛ろぐの頭痛レポートから確認できます。頭痛ろぐのレポート画面上部の、“開始日”と“終了日”を選択し、頭痛レポートの期間を選択してください。

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9. 睡眠記録アラートで睡眠を記録す

頭痛ろぐをインストールした翌朝、睡眠記録のアラートが表示されます。これは、頭痛ろぐの睡眠記録機能の一つです。もし時間が正確であれば、“はい”をタップ、又は、“いいえ”をタップすると手動で睡眠時間が記録できます。

頭痛ろぐの睡眠機能についてはこちら

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10. フィードバックを送る

2014年7月の頭痛ろぐリリース以降、ユーザーからの提案が、アプリの機能の改善やアップデートに取り入れられています。

ユーザーから貴重な意見を取り入れられるよう、アプリから簡単に頭痛ろぐチームにコンタクトできます。

フィードバックを残すには、ホームスクリーン左上の設定マークをタップして、“フィードバックを送る”をタップして下さい。もしくは、 頭痛ろぐフォーラムよりアプリに関する意見、提案をシェアして下さい。

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11. Facebookでシェアする

バージョン8.2では、ホームスクリーン右上にシェアアイコンが追加されました。タップして、Facebookで頭痛ステータスをシェアしましょう!

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いかがでしたか?もっと沢山のアイデアがありますか?皆様からのご意見をお待ちしております。contact@healint.comまでメールを送って下さい。もしくは頭痛ろぐフォーラムまでメールを送って下さい。バージョン8.2がご利用いただけます。詳細はこちらから。

またはGoogle Playストアからアップデートしてください。

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